開発者の想い

Why Game なぜゲームを作ろうと思ったのか

私たちは、日々「守る」という仕事をしている。

街の安全。人の日常。

当たり前に過ごせる毎日を、見えないところで支えている。

でも、警備という仕事には、「大変そう」「きつそう」そんなイメージを持たれることも少なくない。

だけどその中には、誰かを守る楽しさや、人の役に立つやりがいがある。

そのことを、もっと身近に感じてもらいたかったので私たちは、

ゲームという形で届けることを選んだ。

遊びだからこそ、
伝わることがある

どれだけ言葉で説明しても、「守る」という感覚は伝えきれない。

だからこそ、実際に触れて、感じてもらえるようにゲームなら、気軽に触れられる。

楽しみながら、自然と“考えること”や“判断すること”に触れられる。

まずはユキゾウを知ってもらうこと。そこから、警備という仕事を少しでも身近に感じてもらえたら嬉しい。

ユキゾウ

10秒に、
ちょっとした面白さを。

本質

シンプルだけど、
ちゃんと面白い。

直感

考えて、迷って、
少し気づく楽しさを。

親しみ

誰でも気軽に触れられる、
身近なゲームを目指して。

Various People いろんな人に、触れてほしい

キッカケは、ユキゾウから。

忙しい毎日の中で、ちょっとした時間に遊んでもらえたら嬉しい。

ゲームが好きな人も。普段ゲームをしない人も。

まずはユキゾウに触れて、楽しんでもらうこと。

その中で、「守る」という仕事に少しでも興味を持ってもらえたら。

そんな想いで、私たちはゲームを作っています。

スマートフォンを操作する人々の手

ユキゾウを通して 伝えたいこと

ユキゾウは、ただゲームのキャラクターではありません。

強くて、優しくて、困っている人を見過ごさない、

そんな存在として生まれました。

いろんな人にユキゾウを知ってもらうことで、

「警備って、なんだかかっこいい」

そんな風に感じてもらえるきっかけになれば嬉しい。